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お手本ステージ [光ちゃん]


コメントくださった方々、大変遅くなりましたが、お返事いたしましたので、コメントいただいた記事のコメ欄でご確認くださいませ。。

さて。
10月某日、光ちゃんソロコンに行ってまいりました。
諸事情で、今回は行けないなと諦めておったんですが、結局行ってきました。

ちょっこし感想言うと。。

わたしが大好きな、ガッツリ踊るステージ。
素晴らしかったし、楽しかったし、うっとりしたり、感動したり。

凝った照明も、計算された演出も、さすがとしかいいようがない。
衣装も、自分が似合うモノ、そしてお客が見たいスタイルをよく知っている。

さっきまでカッコよくクールに踊ってたのに、MCはステージを右往左往するいつものスタイルで可愛くしゃべりだす。
そして突如お客に対してドSになる。んだけど、そのサジ加減が、いつもながら、また絶妙でございました。笑。

わたしが入った回は、取材も入り、愛犬パンちゃんも登場。
メインステ上にパンちゃんが、檻に入って登場したんですけど、隅っこで少し震えていて。
それ見て光ちゃんが一目散にパンちゃんに駆け寄って、超優しい声で、ごめんねごめんね!って。。
それ見たひにゃ、今すぐパンちゃんになりたいと思ったよ。

それにしても。
光ちゃんのダンスは、ホント素敵…。
まっすーとは種類が違うダンス。

なんつの?女性的なんだけど、女っぽいワケじゃなくて。
女性ダンサーさんもバックにいて、男らしいダンスを踊るMAとMADもいて。
その中にいる光ちゃんは、男でも女でもない、なににも属さない、神々しいなにか...みたいな。
それくらい、ステージの上で踊る光ちゃんはキレイなんだよねー。

まっすーとは違うツボを、ガッツリ押されるわけでございます。
しかも良席だったので、光ちゃんトロッコが、目の前を通ったりして。。
王子の視界の端に入れていただくという幸運にみまわれましたでございます。
あー。美しかった。

そしてやっぱり群舞がいい。
MAD、さらにダンスが上手くなったなー。
さすがっす。
プロのダンサーさんがいるのかと思ったくらいです。

わたしが入った回じゃないですけど、Pと亮ちゃんも見に来てたみたいですね。
そこにまっすーもいたんじゃないかってウワサもありますけど、そこはハッキリしないです。

光ちゃんに憧れる山田さまも来ていたらしく、お友達情報によると、大きなお口あけて光ちゃんソングを口ずさみ、前に乗り出すくらいの勢いで見入っていたらしいです。
その先輩への愛情すごいです。オタっぷりでは負けそうだわ。笑。

ジャニーズアイドルたるもの、目指すところはああいうところなんだろうなと思う。
自分の世界を確立しつつ、ファンが望むもの理解し、それを提供する。
お手本のようなステージ、ひとりでも多くの後輩に見てほしいところです。

それにしても、やっぱり横アリはいいな。
見やすいし、ほどよい広さ。
新横浜は遠いけど、駅に降り立つと、なんだかワクワクするんだよね
いろんな思い出が甦りました。
もうNEWSがここでコンをやることはないんだろうか…。

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SHOCK2010夏 [光ちゃん]

だいぶ前の話になっちゃいますが。
7月の上旬、SHOCKを観て来ました。
夏のSHOCKです。

そしてこの7月公演の、光ちゃんの相手役は、うっちー。
雑誌等で、光ちゃんや、うっちー本人も言っていましたが、相当大変だったと思います。
この舞台は、お芝居して、歌って踊るだけじゃない。
殺陣やシェイクスピア劇、パーカッションもある。

再演を繰り返し、ほぼメンバーが変わっていないカンパニーの中にポンと入る。
しかもうっちーは、経験があまりないほうだと思うので...。
大丈夫かなーと心配しておりました。

舞台に現れたうっちーは、華やかで美しくて、タキシードを着せたらそりゃ長いおみ足が映える。
思わず、ほう…と見惚れてしまうくらいでした。
これはもう、うっちーの才能のひとつでしょう。
これまでの相手役の人とは一味違う、うっちー独特の雰囲気があったように思います。

肝心の舞台パフォーマンス…
正直言ってしまうと、すべてにおいて、もう少し鍛錬が必要だったかと思います。

ダンスは、あいかわらずのうっちーダンスで、ちょっと懐かしくもあってヘンなとこでホロリときたりしたけど。苦笑。
殺陣も、あらゆるパフォーマンスも、準備期間が足りなかったんだなと思わざるを得ませんでした。
実際、もっと準備期間があったらよかったよね。うっちーだって頑張ってたんだろうし。
一生懸命なのは伝わってきたから、決して不快ではなかったです。

これまでの基礎があって、あらゆる準備をし、それからやっと練習。
なんじゃないかなーって思うんですよね。。

お芝居も人が違えば解釈も違うんで好みの問題かとは思いますが。
もう少しギラギラしてたほうがよかったかなとか。
うっちーは爽やかすぎた感じもあるかなー。とか。
王子な外見だけに余計にそう感じたのかもしれませんが。

とにかく、もっといいコンディションで挑ませてあげれば良かったのになぁと思いました。
でも、いい経験になったとは思うので、うっちーにはこれからも頑張ってほしいです。←わたし誰


そして、光ちゃん。
ミソジとは思えぬ、フレッシュさと、サラサラヘア(笑)と美しいオーラ。
この人は本当にブレない。

華奢な体から発せられてるとは思えない、圧倒的なパワー。
涙ナシでは見られない、最後のダンス。
やっぱり、光ちゃんはすごいなと感心するしかない。
そして、そんな光ちゃんの魅力が堪能できるSHOCKは、本当によくできた舞台だなと思う。

光ちゃんの必死なパフォーマンスに対抗し、サポートするには、大変な気合いと技術がいるんだろうな。
いつかは、うちの子たちに、チャレンジしてほしい舞台のひとつです。
増田さん…とか、ピッタリだと思うんだけどねぇ…ブツブツ…

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光り輝くシルクのように [光ちゃん]


昨日、青い封筒が届いたから、一瞬ドキっとしたけど。
キンキだった。。
あー。びっくりした。
NEWSコンのお知らせかと思っちゃったじゃんか。


Mステでキンキさん新曲初披露でしたね。(堂兄では歌ったけど)
踊るって聞いてたんで楽しみにしてたんですが。
ま、比較的、軽めのダンスだったね。。


曲の見所として、2人で向き合って歌うところがあるそうですと紹介されてましたけど。
そこ?笑。
ま、キンキにとっちゃめずらしいことだから。ハハ。
テゴマスは頼まれなくても向き合って見つめ合ってますけどね。笑。

剛サンは光ちゃんの目をみようとしてたけど、光ちゃんは剛サンの目をみようとしないのね。
照れ屋サン。笑。
光ちゃんのブルーのシャツが、ステキすぎて似合いすぎてどうしようかと思いました。


ということで、今さらですが。
光ちゃんソロコン、11日昼の部に行ってきました。
9月公演に申し込んだはずなのに、観にいけたのは10月だっていう不思議。。
まー。いいんですけども。


久しぶりの横アリで。
新横浜の駅から、横アリに向かう道すがら、なんだか、泣きそうになりましたけれども。←なんでや。

今回は1回だけの参戦でした。
でもやっぱりもう1回見とけばよかった。って、家で旦那の前でブツブツ言ってたワケなんですけども。

そんなわたしの声が聞こえたのか、またソロコンをやってくれるってことなんで。てへ。
ありがとう光ちゃん。今度はもう少し行けるように、旦那を説得するよ。

ということで、王子の一部のスキもないコンサートの感想を。
興味のあるかたはどうぞ。。

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おーまいがー [光ちゃん]

こっ…

光ちゃん…

光ちゃんもか…


こんなにいっぺんに来られても…

嬉しいけど…

財布が…( ̄ー ̄;)ツ、ツライゼ

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光一さんに感謝して [光ちゃん]

9日、SHOCKに行ってきました。
今年2回目で、わたしにとっては最後の観劇です。

一度目の観劇のときの感想は、よろしかったらコチラでどうぞ。


この日は、東山先輩がご来場でした。
ということで、楽しいアドリブ炸裂でした。笑。

植草さんが、「今日はなんだか、いつもと違う視線を感じるんだよぉーー!」とか。
光ちゃんが、「少年隊が昔CMしてた、俺のセイコーアベニューでは…」と言えば、
植草さんが、「俺のセイコーアベニューは遅れてないぞ!」
って言ってみたり(爆)

懐かしい…セイコーアベニュー。。
腕時計です。
腕時計のCMを昔、少年隊さんがしてました。
分かる人しかわからんでしょうが。笑。


最後の挨拶で植草さんが、「やりづらかった…」みたいなことを言ってました。笑。
「心配でしょうがないみたいでよーぉ」って。笑。

しょっぱな、植草さんが歌いながら登場するシーンで、なんだかちょっと笑顔が多めだなって思ってたら。
東山さんが手を振ってきたそうです(爆)。
カーテンコールで、幕が降りるときも、東山さんは、植草さんに向かって、ピースをして、植草さんもピースを返していました。

大人なお2人だけど、そうやって仲間でいると、子供みたいに、お互いをちゃかしあったり、見守っていたり。
素敵な空気が流れていて、なんだか、とても微笑ましかったです。

それを隣で見ていた光ちゃんが、ふにゃって感じで笑っていたのが、これ以上なく可愛くって萌えました。
よい先輩そしてよい後輩に恵まれて、本当に幸せだと、光ちゃんは笑顔でそう言ってました。


そして、その東山先輩ですが。
黒いスーツに、黒ブチのメガネというシックな装い。
そのままテレビにでも出られそうな、一部の隙もないお姿。
さすがです。

2部が始まるとき、席につく東山さんを、なぜか拍手で迎える光ちゃんファン。笑。
それに手を振って応える東山さんは、スターでした。



それにしても、やっぱり植草さんは素敵です。
植草さんが登場し、優しい笑顔をしているだけで、もうわたし、泣きそうでしたよ。
今、わたしも傷心中なんで。笑。
あの笑顔で、ぽんぽんって、背中を叩かれたい!
なんて思ったりしてね。ハハ。


以下は、またちょい感想を。

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SHOCKに変化がもたらされた [光ちゃん]

SHOCKを観てきました。

今年は、少年隊の植草さんが支配人役として、出演していました。
その圧倒的な存在感で、「Endless SHOCK」は、これまでの舞台とは、また別のモノになっていました。


以下は、感想です。
ネタバレありです。

見たことがないという方にも、わかるよう、わたしなりに少し説明しながら、お話します。


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おまえなんかっ! [光ちゃん]

テラコヤって番組に出てるスシ王子こと、光ちゃんが鬼激スーパー可愛いすぎるんですけども。
困ったモンだわ。。うふ。

なんかーゲストなんだけどーふかわさんとか知ってる人がいたせいかー緊張度も程ほどな感じでーふにゃって笑っててー楽しそうでー。←ウザイ。
てへ。てへへへ。うー。キャワ☆

あー。あの笑顔、やっぱり最高[ハートたち(複数ハート)]

笑顔がうつるわー。
夜中にニタニタしてるわたしなのでした。←光一王子はキラキラニコニコですけど!
ただ、それだけです。てへ。

あ、そうだ。
ファミマで、今度、スシ王子キャンペーンが始まって、スシ王子コラボ商品が発売されるらしいんですけど。。
ローソンの次はファミマか…。
ファミマは、駅から自宅に着くまで2件もあるんで、問題ナッシングーなんですけど、ローソンもわたしを呼んでるんでねー。。

って、どんだけコンビニに通わす気じゃい!
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情熱の行方 [光ちゃん]


15日、『SHOCK』を観てきました。
前回は1月初旬に行ったので、どう進化しているかと思いつつ、観劇いたしました。

以下はネタバレも多少ありますので、隠します。

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ふたりの演者 [光ちゃん]

8日、光ちゃん舞台『SHOCK』を観劇してまいりました。
ので、先にこちらのお話を。。

いやー。あいかわらず完成度の高い舞台でした。
光ちゃんはやっぱりすごい人だ。。
しかしながら、舞台自体の感想はまた日を改めて書くとします。。

今回のコウイチの相手役は屋良っち。そして、劇場のオーナー役は大倉くんです。
この2人のファンの方は、2人がどんなだったか、気になっていると思いますので、わたしの主観になりますが、感想などを書いてみます。
2人のファンの方がここに来るかどうかはわかりませんけども。ハハ。。

ネタバレはしていないつもりですが、これから観劇する方で、まっさらな気持ちで見たいという方もいるかもしれないので一応隠します。。
ではどうぞ。

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限界まで試すこと [光ちゃん]

光一さんのお誕生日の日をこの場でスルーするという大失態をしてちょっとショックなわたしです。
忘れてたワケではありません。ちょっと忙しい1月1日という日に生まれた王子がいk…。
いやいや。わたしが悪いのよ。許してくださいませ。

 

光ちゃんお誕生日おめでとう

 

わたしが初めて光ちゃんを知ったのは、留加を演じてた15歳の時。
なんてキレイな男の子だと心奪われて、早十数年。。
そんな美しい少年だった光ちゃんが、気がつけばもうミソジ寸前ですか。

最近はキンキコンには行かなくなってしまったわたしですので、それで光ちゃんファンって言えるのかって自問自答してたりもするんだけど、先日のカウコンとかで楽しそうな光ちゃんの笑顔とか見るとテンション上がる自分がいて、やっぱり、大好きだなーと確信しました。


まっすーは、わたしを癒してくれる存在。
光ちゃんは、わたしに胸を苦しくさせるくらい、生きてるってことを実感させてくれる存在。
なんですよね。
光ちゃんのはちょっとわかりづらいですかね。

わたしは光ちゃん舞台『SHOCK』を観る度に、胸が痛くなります。
それは、光ちゃんがいつも限界ギリギリの姿をわたしたちに見せてくれるから。
その度に生きるってこういうことなのかなって思ったりする。

【自分のできること、限界まで試そうとしなさい】

そう言われてる気がするんですよ。

生きてるってそういうことなのかなって思わされる。


なんでそうまでして舞台に立つのか。。
この舞台のテーマです。
観客側もそれをコウイチに常に訴えかけ、そして訴えかけられる。なぜだと思うかと。


『SHOCK』は激しい舞台です。体力的にも。精神的にも。
これに年末の忙しさに体力を奪われた体で、ギリギリの精神力で、光ちゃんは挑んでいます。
最後儚げに散るコウイチをそのまま光ちゃんの姿と重ね合わせ、胸が苦しくなって、辛くなったこともしばしば。


最後、挨拶をしに舞台に現れる光ちゃんを見て、「あぁよかった。実物はソコにいる」って、
ホッと胸をなでおろす。これがいつものパターンです。

そして光ちゃんは、舞台を観に来てくれてありがとうございます。といつも神妙に観客に向かってお礼を言う。
その凛とした美しさ、真剣な眼差しに、わたしはいつも感銘を受けずにはいられません。
そんな姿を見せられたら、何度でも見に行かなくちゃって思ってしまう。

進化しつづけてる。
輝きつづけてる。
それって、相当、疲れることでしょう?

でも、いつもベストの自分を見せたいと思ってくれているあの姿勢。
たとえ、自分の身を削ってでも。。
わたしはそんな光ちゃんを見て、こんなわたしじゃダメだなって、ちゃんと生きなくちゃって思うんですよ。

 

そして今年も舞台が始まります。
どうかケガのないように。
いつだって光ちゃんのこと、応援していますから。


お誕生日おめでとう。
光ちゃんにとって、よい一年になりますように。


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